魅力的なお茶会

  • 2018.10.10 Wednesday
  • 23:40

 

こんばんは、秋月みのりです。

 

水トナ講座でお世話になっている、向真希先生と桜田ケイ先生。
「ふたりの先生について」お話します。

 

秋月がトナカイというお店の存在に辿り着いたのは、水トナ2期の先輩のお一人がきっかけです。
占いとは全く関係のない調べ物で出てきた先輩のブログ、そちらに貼られていたリンクからこの水トナブログへと辿り着きました。その時はまさか、自分がこうしてこのブログを書く一員になるとは想像もしませんでしたが、縁とは不思議なものだと思います。


その先輩にお会いしたくて、参加を決めた昨年末の水トナお茶会。
そこで、初めて先生たちにお会いしました。
今思うと大変失礼な話なのですが、この時点では先生たちのことをあまりよく知らなかったので、このお茶会での印象がお二人の先生たちの第一印象として残っています。

 

向先生は、上品で柔らかい雰囲気の素敵な女性…と感じました。
ケイ先生は、ずっと説明をしながらお茶を入れてくださっていたのでお茶が大好きな人…の印象ばかりが残っています(笑)

 

このお茶会では、2期の先輩方が複数参加しており公開鑑定が何件か行われていました。
柔らかい雰囲気に感じた向先生ですが、先輩たちの鑑定に対して鋭くツッコミを入れる「先生」のお顔が垣間見えて、とても力がつきそうな講座だと感じたことを覚えています。


この時にとても楽しくて充実した時間を過ごせたことが、あおいさんも書かれている春分のお茶会への参加…ひいては水トナ講座への参加へと繋がっています。
たった1度のお茶会でも講座への参加に心惹かれてしまうほど、二人の先生方が大変魅力的だったのです。

 


さて、水トナ講座が始まってから半年ちょっと。
先生方に対する今の印象を語ってみようと思います。

 

向先生
基本的な印象はあまり変わっていません。
穏やかで優しそうな雰囲気…と厳しく愛ある指摘をしてくださる「先生」としてのお顔は実際に講座へ参加してより強く実感しました。
指摘もしてくださいますが、同じようにいろいろなポイントで褒めてくださるところも素敵です。
こんな風に魅力的になれるように年を重ねていきたいなぁと感じる憧れの存在でもあります。

 

ケイ先生
講座内でタロットについて説明をしてくださる際に、とてもわかりやすくて何よりも印象に残る説明をしてくださる先生です。
聞いたときにはさりげないのに、後から思い返した時に妙に印象に残っていることが多いので復習する際にとてもありがたいです!
講座の際にタロットなどを持ってきては見せてくださることが多く、そのセンスがとても素敵だなといつも思います。


そっと優しく見守ってくださる魅力的な先生たちとともに、引き続き講座を頑張っていこうと思います!

改めまして、秋月みのりです。

  • 2018.10.02 Tuesday
  • 23:50

 

改めまして、秋月みのりです。

 

もう半年経つのですね。もう1度自己紹介します。

 

この半年で、秋月みのりという名前がすっかり馴染んできました。
占い師、としての自分が少しずつ確立し始めたのかな…と少しうれしい気持ちです。

 

この記事を書こうとして、自分を紹介できるほど自分のことを果たして知ってるのだろうか…とふと思いました。
様々な人と関わって、周りの人から自分に対する印象を聞くと新しい発見を得ることがあります。
西洋占星術を学ぶようになって、自分のホロスコープとは何度も向き合って見たものの、まだまだ自分の知らない自分が隠れているような気がしています。

 

・少しずつ、自己主張をできるように最近なりました。
水トナ講座を通して、またブログをこうやって書くようになっての積み重ねの成果です。

 

好きなサインの記事を書いた頃はまだ少し実感の薄かった月サインの獅子ちゃんと上手く付き合えるようになってきました。
特に意識するように過ごすうちに、自分の中の獅子座要素の実感が強まってきました。
まだまだ使いこなせるかは自信がないですが、最近強く意識している部分です。

 

あぁ、自己紹介というよりも、近況報告みたいになってしまった…。
更に半年後、自分はどんな自己紹介をするのだろう…。
きっとまた自分で自分に抱くイメージがガラリと変わっているのかなと楽しみにしながら引き続き自分と向き合います。

しっかりもの?の憂鬱

  • 2018.09.24 Monday
  • 12:45

こんにちは、秋月みのりです。
今回のテーマは「私のアセンダント」。

 

アセンダントというのは、生まれもった無自覚的に使っているエネルギーのことです。人から見た自分の雰囲気にも影響を与えています。
私の場合は乙女座なのですが、このアセンダントには助けられているなぁと感じることが多いです。

 

少し話がそれますが…
秋月の水星は魚座なので、実務的なことになるとどうしても若干ふわふわっとしてしまいがち。
一言で言うのならば中々ケアレスミスが尽きない感じです。
対策はしっかり練るものの、それでもいつもどこかしら抜けている自覚があります。

 

これだけ抜けていたら、周りが私の作業に対して「大丈夫かしら?」と不安に思うのでは…といつも思っていました。
ですが、不思議と周りから私に対する評価は「しっかりしている」「任せておけば安心」。
ありがたいことなのですが、身に余る過大評価に度々縮こまっては悩んでいました。
占星術を学び始めてアセンダントというものを知った時、このことに妙に納得したものです。

 

もちろん、「頼りにならない」よりは「頼りになる」と思ってもらえたほうがありがたいです。
ベースになる周りからの印象が「しっかりしている」であるため、たまにポカをしても愛嬌に見てもらえるのです。(もちろん、実際にしっかりするために努力は続けますが。)
こういったところを考えると、私は自分のアセンダント乙女座でよかったなぁと思っています。

 

そして、本当に「無自覚」な要素なんだなとも実感します。
自覚はないけれど、確かに存在している要素。

 

自覚がないなりに「自分にはこんな部分もあるんだな」って自分のアセンダントを知ることで可能性が広がる、素敵なポイントだと思います。

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